SRE / アドバイザリーサービス | 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート

SRE / アドバイザリーサービス

SRE/アドバイザリーサービス - インフラ運用のプロが上流設計から運用まで伴走

クラウド移行等の上流設計〜構築、IaCによる構築の効率化、
アカウント管理について、実装部分まで伴走

20年以上のインフラ運用ノウハウ・自社SaaSの開発〜運用フェーズのノウハウを駆使し、開発〜ITインフラの設計・構築・運用フェーズの実装部分まで伴走します。単なるコンサルティングにとどまらず、手を動かすエンジニアリング領域まで一貫した対応が可能です。

  • 上流設計〜実装まで対応

    クラウド移行案件やIaC・CI/CDを活用した構築の効率化の上流設計〜実装まで対応

  • クラウドコストの削減やアカウントの整備・管理代行にも対応

    クラウドコストの削減やアカウントの整備・管理代行にも対応

  • 技術アドバイザリーも提供

    インフラ・アプリケーション問わず上流工程〜運用フェーズの技術アドバイザリーも提供

  • 生成AIの活用に関するご相談も可能

    生成AIの活用に関するご相談も可能

インフラに関するよくあるお悩み

  • インフラがビジネスにとって最適な構築・可用性・コストであるかわからない。

  • サービスは急成長しているが、インフラ環境が追いついていない。

  • IaC、CI/CD構築で効率化を行いたいが、社内にノウハウがない

  • アプリケーション・ITインフラの上流設計〜運用フェーズの実装まで伴走してくれるパートナーを探している

インフラ構築や環境、コストなどに悩む担当者

SRE / アドバイザリーサービスの特長

Feature アプリケーション・インフラ問わず、上流設計〜開発・構築〜運用フェーズの実装をカバー

20年以上のインフラ運用ノウハウを駆使したクラウド移行案件等の上流設計〜構築、IaCによる構築の効率化、アカウントの整備や管理の代行について、実装部分まで一貫してお任せ頂けます。もちろん構築フェーズから、運用フェーズから等、どのフェーズからも伴走してご支援いたします。

上流設計~構築

クラウド移行案件をはじめとする、システム要件に合わせた最適なアーキテクチャの上流設計から、セキュアで可用性の高い環境の構築までを実施します。

IaCによる構築の効率化

Infrastructure as Code(IaC)を導入し、インフラ構築をコード化。作業の自動化、構築のスピードアップ、設定ミスの削減など、品質と効率を劇的に向上させます。

アカウント整備・管理代行

複雑化しやすいクラウドアカウントの権限管理やセキュリティ設定の整備、日々の運用管理を代行。ガバナンスを効かせた安全な環境運用を実現します。

上流工程〜実装部分まで一貫してお任せ頂けます
単なるコンサルティングにとどまらず、手を動かすエンジニアリング領域まで

またアプリケーション領域も含む上流工程〜開発・運用フェーズまでシステムの現状を客観的に把握し、技術アドバイザリーを行う体制もご提供可能です。

工程イメージ

Feature 最適なアプリケーション・インフラの実現で運用コストを削減

アプリケーション・ITインフラを最適化することで、安全性・安定性を確保しながら、改修や機能追加時の効率化にも繋がります。結果として月々のクラウドコストだけでなく、運用やメンテナンスにかかる人件費を削減できます。
また社内でのエンジニアリソースが足りない場合も、実装部分までハートビーツで対応させて頂くことが可能です。

Feature 20年以上の他業種・多様なサービス運用ノウハウを凝縮したSRE・アドバイザリー

ハートビーツでは20年以上、MSPとして多種多様なお客様のITインフラを構築・監視・運用してきました。クラウド移行案件のアーキテクチャ設計や、IaC・CI/CDを駆使した構築の効率化、AWSアカウントのガバナンス統制など、あらゆるフェーズでのお客様の課題感を解消するための実装まで伴走するパートナーとして、または技術アドバイザーとしてノウハウを駆使したご支援を提供します。

確かな技術力を持つハートビーツのスタッフが、直接お応えします。
料金やお見積りに関する質問など、お気軽にお問い合わせください。

AWS・インフラ運用の専門家との無料相談・お問い合わせの様子

解決事例

Case

課題

社内エンジニアでAzureからAWSへシステム移設を実施したいが、ノウハウがない

結果

AzureからAWSへのシステム移設プロジェクトを上流から構築・データ移行まで一貫して技術相談のパートナーとしてノウハウを提供

Case

課題

自社エンジニアで構築リソースはあるが、CI/CD構築の経験があるエンジニアがいない

結果

設計段階から技術アドバイザリーとして参画。顧客エンジニアにCI/CDの構築手法をレクチャーしながら伴走

Case

課題

脆弱性診断実施後、診断指摘事項に対して対策(アップデートやチューニング)ができていない。自社のリソースも足りていないので、インフラ運用に実績のある業者に任せたい。

結果

現状整理のうえ、インフラ内調査・診断時の指摘事項を解消するためのミドルウェアチューニングまで2ヶ月間で実施

Case

課題

AWSやRI/SP購入でコストを削減したい。しかし自社に詳しい人がいないので、設定や運用方法を支援してくれるパートナーを探している。

結果

AWS請求代行サービスでのコスト削減に加えて、インスタンスタイプの世代変更・CPU利用率が低いインスタンスのファミリー変更を実施。加えてRI/SPの購入によってランニングコストを低減させた。

Case

課題

AIを活用した社内システムを開発したいが、品質保証(QA)等のノウハウを提供してほしい

結果

設計・開発段階から参画し、AIの品質保証(QA)に対するレビュー・フィードバックを実施

Case

課題

教材向けのコンテンツキャッシュサーバーを製品開発したい。Linuxを使ってシステムを構築する方法を相談できる業者を探している

結果

相談を受けながらこれまでのインフラ運用のノウハウを活かして提案を実施。システム構成を固め、性能評価のための負荷試験を実施した。

SRE / アドバイザリーサービスの流れ

  1. 調査環境準備

    お客様に調査環境のご用意をいただきます。(ログイン情報、作業環境等)

  2. 状況把握・ボトルネック調査

    お客様のサーバーまたはアプリケーションを確認し、状況を調査・把握します。次にお客様のご要望や想定スケジュールをヒアリングさせて頂き、適切なエンジニアのアサインを実施します。

  3. お見積もり・ご提案

    ヒアリングさせて頂いた内容から想定工数ベースでのお見積もりを含むご提案をさせて頂きます。

  4. ご支援開始

    ご契約頂いた内容でご支援を開始いたします。定例会形式での進捗報告や相談会も調整させて頂きます。

よくある質問

ITインフラのみの支援ですか?

アプリケーションのご支援も可能です。上流設計〜開発、運用フェーズでの技術アドバイザリーに加えて、開発サービスでアプリケーションの上流設計・開発も実装までご対応可能です。

上流設計から依頼する必要がありますか?
いいえ、開発・構築フェーズ、運用フェーズのあらゆるフェーズから伴走させて頂くことが可能です。
AI活用のご相談も可能ですか?
可能です。お客様のAI活用における技術アドバイザリーや、AIを活用したシステム開発の伴走・レクチャーも可能です。
手を動かしてもらえますか?
技術アドバイザーとしてだけでなく、手を動かす実装部分もお任せ頂けます。社内のエンジニアリソースが足りない場合にも安心してお任せ頂けます。

ご請求とお支払いについて

支払いおよびご請求時の詳細を記載させて頂きます。

支払い方法 ご請求書払いになります
ご請求時期 ご利用月の翌月10日までにお客様へご請求書をお送りいたします
支払い期日 ご利用月の翌月末日までとなります

確かな技術力を持つハートビーツのスタッフが、直接お応えします。
料金やお見積りに関する質問など、お気軽にお問い合わせください。

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