
”重要ファイルの「渡す」「受け取る」をもっと簡単・もっとセキュアに” をビジョンに掲げる重要ファイル転送プラットフォーム『Kozutumi』のユーザー数(登録アカウント数)が10,000ユーザーを突破したことをお知らせします。
『Kozutumi』とは
特定の「メールサービス」や「ストレージサービス」に依存することなく、簡単かつセキュアに重要ファイルを「渡す・受け取る」ことができる、企業向けの重要ファイル転送プラットフォームです。
正式リリースから約3年9ヶ月で10,000ユーザーを突破
ブラウザベースのビジネス向けファイル転送サービス『Kozutumi』は、2022年11月30日に正式リリースし、2026年9月2日時点でユーザー数が10,000ユーザーを突破しました。
情報漏えいやサイバー攻撃の入り口になりやすい添付ファイル付きメールの送受信において、中央省庁や一般企業での「PPAP(パスワード付きZIPファイルの送信)」廃止・受信拒否の動きはさらに加速しています。
企業の規模を問わず、マルウェアやランサムウェアへの対策を含めた脱PPAPがますます重要となる中、『Kozutumi』はIT部門が存在しない企業でも直感的に導入・運用できる手軽さと高レベルのセキュリティが評価され、多くの企業様に選ばれてまいりました。
『Kozutumi』が解決するファイル送信の6つの悩み

『Kozutumi』の特徴
- 特定のサービスに依存しない汎用性:特定のメールサービスやストレージサービスに依存することなく、ブラウザ上で簡単かつセキュアにファイルを「渡す・受け取る」ことができます。
- シンプルな操作性と低コスト:専門知識がなくてもすぐに使いこなせるシンプルな操作画面で、導入コストを抑えた手軽な脱PPAPソリューションとして喜ばれています。
- ゲストユーザー利用も可能:『Kozutumi』を契約していない社外の取引先に対しても、圧縮やパスワード生成の手間なく、安全に重要ファイルや大容量データを送受信可能です。

お客様の環境・ご利用人数に応じて最適なプランをご用意しております。 是非、お問合せください!
▷重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi」
https://kozutumi.com/