関西発のビジネス&カルチャーカンファレンス「RISE KANSAI 2026」出展のお知らせ | 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート

イベント・ウェビナー

関西発のビジネス&カルチャーカンファレンス「RISE KANSAI 2026」出展のお知らせ

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2026年8月26日(水)に大阪・なんばHatchで開催される関西発のビジネス&カルチャーカンファレンス「RISE KANSAI 2026」に出展いたします。

本展では、会場内ブースにて、24時間365日の運用保守やAWSのコスト最適化、セキュリティ対策、SRE・構築伴走など、ITインフラの課題を解決するサービスを出展予定です。

是非、ハートビーツのブースへお立ち寄りください。

「RISE KANSAI 2026」とは?

関西発のビジネス&カルチャーカンファレンス「RISE KANSAI 2026」は、アーティストDOZAN11(aka 三木道三)や 株式会社スマレジ元代表取締役社長の山本博士らが発起人となり、「経済 × カルチャー」をテーマに立ち上げた新しいイベントです。

開催概要

名称:RISE KANSAI 2026
会期:2026年8月26日(水)
時間:12:00~20:00
会場:大阪・なんばHatch
参加費:チケットの購入が必要となります
https://risekansai2026.peatix.com/
主催:RISE KANSAI 実行委員会
公式サイト:https://risekansai.com/2026/
※本展に関するお問い合わせは、実行委員会宛てにお願いいたします。

出展サービス

フルマネージドサービス(24時間365日 有人監視体制)
24時間365日の監視・障害対応体制を提供し、オンプレミスやクラウド環境を問わず、インフラの安定運用を支援するサービスです。
社内のリソースが限られる中でも、安心してインフラ運用をお任せいただき、機能開発やリリースに稼働を集中させることが可能です。


AWS請求代行サービス(コスト最適化)
初期費用・代行手数料は無料。AWS利用料のお支払いをハートビーツ経由に切り替えるだけで、AWSを割引料金でご利用いただけます。
最大18%のコスト削減に加え、エンタープライズ相当の手厚いサポートも受けることが可能です。
また、rootアカウントやAWS Organizationsをそのまま継続してご利用いただけるプランもご用意しています。


SecureOps+(セキュリティ運用代行)
AWSネイティブサービス(AWS Security Hub CSPM、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector 等)を中核に、セキュリティアラートのトリアージ(優先度判断)から影響範囲の整理、対応を前に進めるための判断整理と対応の推進、再発防止策の提案までを一気通貫で支援する、実運用を前提としたセキュリティ運用支援サービスです。
インフラ運用のプロが、貴社に代わって「脅威検知」から「重要度判定・初動判断」まで代行。専門知識やリソースがなくても、ランサムウェアをはじめとする昨今のサイバー攻撃から自社を確実に守り抜く、最適なセキュリティ体制を提供します。


SREサービス(上流設計から運用まで伴走)
クラウド移行等の上流設計から構築、IaCによる構築の自動化・効率化、マルチアカウント管理、さらには実運用を見据えた実装・エンジニアリング領域まで伴走支援するサービスです。
20年以上のインフラ運用実績と、自社SaaSの開発・運用で培ったノウハウを駆使し、単なるコンサルティングにとどまらず「手を動かすエンジニアリング」まで一貫して対応。貴社開発チームと一体となり、事業成長に耐えうる信頼性と拡張性の高いIT基盤構築を実現します。

ハートビーツが解決する課題(このような方におすすめ)

スタートアップや新規事業において、事業を最速で成長させるためには、プロダクト開発やコア業務への集中が不可欠です。しかし、インフラ専任担当者の不足や高騰するクラウドコスト、そして24時間365日の障害対応負担が大きな壁となるケースが増えています。 
ハートビーツは、20年以上のインフラ運用の実績と確かな技術力で、スタートアップや新規事業の急成長をITインフラ基盤から強力に支援します。

「インフラ専任ゼロ」でもプロダクト開発に100%集中できる体制づくり
24時間365日の有人監視・障害対応を行う「フルマネージドサービス」により、夜間や休日のインフラアラート対応からCTOやエンジニアを解放します。インフラ運用代行を活用することで、少数精鋭のチームであっても障害対応に追われることなく、新機能開発やサービス改善といった「事業を伸ばすコア業務」にリソースを集中できる環境を提供します。


スタートアップの事業フェーズに合わせたクラウドコスト最適化
初期費用・代行手数料無料で導入できる「AWS請求代行サービス」により、現在の構成(rootアカウントやAWS Organizations等)を維持したまま、最大18%のAWSコスト削減を実現します。限られた資金・予算を最大限に有効活用しつつ、エンタープライズ相当の手厚い技術サポートにより、事業成長に伴うインフラ拡張も安心して推進いただけます。 


クラウドのセキュリティを「設定しただけ」にしない、本当に機能する運用へ
セキュリティ運用代行サービス「SecureOps+」は、専門知識が必要なアラートのトリアージから初動判断までを丸ごと代行します。ランサムウェアなどの脅威から自社を守り抜くだけでなく、2026年度末頃に開始が予定されている「サプライチェーン評価制度」で求められるクラウドセキュリティ基準のクリアを強力に支援。取引先からのセキュリティ監査や評価の際にも、自信を持って自社の確かな運用体制を提示できる環境をスピーディに構築し、安心・安全なクラウドネイティブ環境の活用を後押しします。


設計からコード実装まで。開発現場と一体となって進めるSRE伴走支援
「SREサービス」では、クラウド移行の上流設計からIaCによる構築効率化、アカウント管理の最適化をはじめ、アドバイスにとどまらない「手を動かすエンジニアリング(実装)」まで一貫して伴走支援します。 20年以上の運用実績と自社SaaS運用のリアルなノウハウを活かし、社内リソースが不足しがちなスタートアップや新規事業チームのSRE機能を強力に補完。事業のスケールに耐えうるインフラ基盤をスピーディに構築します。


▼このような方におすすめ

  • インフラ専任者が不在で、CTOや開発エンジニアが夜間・休日の障害対応に疲弊している
  • 自社プロダクトの開発スピードを最優先し、24/365のインフラ保守・監視をプロに一任したい
  • AWSの利用料を抑えつつ、困ったときにいつでも相談できる手厚い技術サポート体制を確保したい
  • 単なるアドバイスにとどまらず、実際に手を動かしてSRE推進・クラウド構築まで伴走してほしい
  • 新規事業やプロダクト立ち上げにあたり、確実なセキュリティ運用体制を整えたい
  • ITインフラの安定稼働、コスト最適化、セキュリティ強化、SRE支援をワンストップで実現したい
  • 関西エリアから事業を急速にスケールさせたいスタートアップ経営者・新規事業責任者の方

当日のご商談も承っておりますので、是非、お気軽にハートビーツのブースへお越しください!

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