「企業見学会」企画に参加しました

こんにちは。ハートビーツ 門馬です。
先日8月末に電気通信大学で開催された「スカイアーチネットワーク杯 第8回 ICTトラブルシューティングコンテスト」に、シルバースポンサーで協賛しましたところ、スポンサー特典で、「トラブルシューティングコンテスト」の主催元である、「ICT教育推進協議会」が主催する「企業見学会2017」に参加させていただくことができました。

ハートビーツにとっても、こうした企業見学会は初めての試みになりますのでとても良い経験になりました。
今回は、弊社の企業見学会の様子をご紹介します。

DSC07242.jpg

こんにちはCTOの馬場です。

ハートビーツの企業理念のひとつに「変化を楽しむ」があります。

その流れもあり、個人的に意識的に変化を起こすようにしています。 例えば慣れたOS、エディタ、shellなどのツールを敢えて変えたりして、意識的にコンフォートゾーンから出るようにしています。

今月は個人PCのshellのPROMPTを2行にしてみたので紹介します。

こんにちは、滝澤です。

Apache HTTP ServerをOpenID Connect Relying Partyにするmod_auth_openidcというモジュールを使ってみる機会がありましたので、本記事で情報共有します。

なお、記事が長くなったので本編と設定例である3編に分けました。

本記事では、複数のOP(OpenID Provider)として、Google(G Suite)とAzure Active Directory(以降、Azure ADと略す)を利用する場合の設定例を紹介します。

こんにちは、滝澤です。

Apache HTTP ServerをOpenID Connect Relying Partyにするmod_auth_openidcというモジュールを使ってみる機会がありましたので、本記事で情報共有します。

なお、記事が長くなったので本編と設定例である3編に分けました。

本記事では、OP(OpenID Provider)としてAzure Active Directory (以降、Azure ADと略す)を利用する場合の設定例を紹介します。

こんにちは、滝澤です。

Apache HTTP ServerをOpenID Connect Relying Partyにするmod_auth_openidcというモジュールを使ってみる機会がありましたので、本記事で情報共有します。

なお、記事が長くなったので本編と設定例である3編に分けました。

本記事では、OP(OpenID Provider)としてGoogle(G Suite)を利用する場合の設定例を紹介します。

株式会社ハートビーツのインフラエンジニアから、ちょっとした情報をお届けします。