【3/10(火)共催ウェビナー登壇】さくらインターネット株式会社×ハートビーツ「事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“ 中長期を見据えた選定のチェックポイント」 | 株式会社ハートビーツ|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート

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【3/10(火)共催ウェビナー登壇】さくらインターネット株式会社×ハートビーツ「事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“ 中長期を見据えた選定のチェックポイント」

ニュースプレスリリース

共催ウェビナー登壇のお知らせです。

さくらインターネット株式会社が主催するウェビナー「事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“ 中長期を見据えた選定のチェックポイント」へハートビーツが登壇します。

WebサービスやSaaSを運営する成長期企業にとって、クラウド移行はゴールではなく、運用と事業継続のスタートです。
実際の現場では、障害対応や監視業務が特定の担当者に集中していたり、夜間・休日対応の負担が大きくなっていたりと、運用の属人化が進みがちです。
さらに、セキュリティ対応や運用改善にまで手が回らず、クラウドコストも把握しきれないまま、中長期の判断が難しくなっている企業も少なくありません。
こうした状況は、日々の運用負荷を高めるだけでなく、「サービスを止めてしまうリスク」や「将来にわたって事業を続けられなくなるリスク」につながります。

本ウェビナーでは、事業継続性を「24時間365日、サービスを止めないための運用」と「5年・10年先も使い続けられるクラウド基盤の選定」という2つの時間軸に分けて整理します。
具体的には、クラウド移行後に必ず直面する運用実務とそのチェックポイント、少人数体制でも無理なく回せる現実的な運用体制の作り方、そして将来に詰まないために押さえておくべきクラウド選定やBCP設計の考え方を、実例を交えながら解説します。
運用の属人化や機会損失を防ぎながら、安定したサービス提供を続けるために、今、何を見直し、どこから手を打つべきか。その判断基準を持ち帰っていただくことを目的としたウェビナーです。

ウェビナー概要

タイトル事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“
中長期を見据えた選定のチェックポイント
ライブ配信日時2026年3月10日(火)11:00~12:00
参加費無料
主催さくらインターネット株式会社
共催株式会社ハートビーツ
会場オンライン配信(zoomウェビナー)
お申し込みURLhttps://lp.sakura.ad.jp/entry.20260310.html?channel=20260310-businesscontinuity_heartbeats

主な内容

⚫︎セッション Part.1|さくらインターネット株式会社

⚫︎セッション Part.2|株式会社ハートビーツ
「24時間365日“止めない”ためのクラウド運用と内製・外注の判断基準」

⚫︎質疑応答

このような課題をお持ちの方におすすめ

・クラウド運用の安定性・セキュリティ・BCPを同時に強化したいWebサービス/SaaS企業の情シス・インフラ担当者
・増え続けるクラウドコストを見直し、少人数でも継続できる運用体制を作りたい技術マネージャー
・サービス成長に合わせて、監視・運用を標準化し、属人化を解消したい開発チーム責任者
・自社運用に限界を感じ、アウトソースやマネージドサービスの活用を検討しているCTO/VPoE
・障害対応・監視・セキュリティ対応が「誰か一人に依存している状態」に不安を感じている方

登壇者プロフィール

さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部 エバンジェリスト
亀田 治伸


兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。
認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。

株式会社ハートビーツ
クラウド・アクセラレーション事業部 ビジネス推進グループ
マーケティングチーム チームマネージャー
谷川 隼人

EC・金融のマーケティングに携わり、2024年にハートビーツに入社。
お客様の声から得られたインフラ運用の”リアル”を元に各種ウェビナーに登壇中。

皆さまのご参加、心よりお待ちしております!

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