【ネットイヤーグループ様 導入事例公開】羽田空港Webサイトの安定稼働を24時間365日の有人監視体制で支援。 | 株式会社ハートビーツ|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート

プレスリリース

【ネットイヤーグループ様 導入事例公開】羽田空港Webサイトの安定稼働を24時間365日の有人監視体制で支援。

プレスリリース

ネットイヤーグループ株式会社様との取り組みによる、羽田空港(日本空港ビルデング株式会社)公式サイトのインフラ構築・運用保守に関する導入事例を公開いたしました。


本プロジェクトでは、最新のクラウド技術と熟練の技術者による有人監視を組み合わせることで、公共インフラに求められる極めて高い安定稼働を継続的に実現しています。

ネットイヤーグループ株式会社 プロジェクト担当者様のコメント

今回の事例公開にあたり、パートナー選定の背景や評価について、ネットイヤーグループ株式会社の担当者様より以下のコメントをいただいております。

――外注先を決めるプロセスにおいて、重要視されていることは何でしょうか?
黒沼様:
「単なる発注者と受注者の関係にとどまらず、『同じゴールを目指すパートナー』として併走できるかを重視しています。技術力やコストパフォーマンスはもちろん重要ですが、それ以上に『羽田空港を利用されるお客様にとって何が最善か』を主体的に考えてくれる姿勢を大切にしています。ハートビーツさんは、羽田空港様のコストメリットを考慮したAWS請求代行サービスを提案いただくなど、柔軟かつ具体的な支援をしてくださっています。」

竹中様:
「今では『インフラ周りといえばハートビーツさん』という認識が社内でも定着しており、専門的な知見をもとにご支援いただけていることを、非常に心強く感じています。」

■ ネットイヤーグループ株式会社について
URL:https://www.netyear.net/

公開にあたっての想い

今回のネットイヤーグループ様との取り組みは、社会的な意義が極めて大きい事例と考えています。
日本を代表する公共インフラを、最新のクラウド技術と有人監視の組み合わせにより「24時間365日、安定稼働」の運用を実現している事実は、デジタル社会の信頼性を担保する上で重要な役割を果たしています。
本事例の公開を通じて、同様の課題を抱える企業・団体様へ、安心安全なインフラ運用の重要性と具体的な解決策を提示し、社会全体のDX推進に寄与してまいります。

”フルマネージドサービス”について

24時間365日有人監視体制 一次対応から弊社エンジニアが担当します!
24時間365日の監視・障害対応体制を提供し、オンプレミスやクラウド環境を問わず、インフラの安定運用を支援するサービスです。
社内のリソースが限られる中でも、安心してインフラ運用をお任せいただき、機能開発やリリースに稼働を集中させることが可能です。

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