
株式会社ハートビーツ主催、共催ウェビナーのお知らせです。
SaaS・Webサービス・アプリ事業を運営する中で、 開発後の運用・問い合わせ対応・障害対応に追われていませんか?
成長期のサービスが、長期の持続可能性を考える上で最もリスクとなるのは、「それを支える現場の『手』と『仕組み』が追いつかない」状態です。
本セミナーでは、 少人数のまま分業・アウトソースすることで、 サービスを止めずにスケールさせる実践的な考え方を開発/UX設計・インフラ運用・CS/サポート業務の3つの視点から解説します。
採用に頼らず、内製と外注の最適なバランスを見極め、 本来注力すべき改善や企画に時間を使える体制を整えたい方に向けた内容となっています。
このような課題をお持ちの方におすすめ!
⚫︎開発後の運用・問い合わせ対応が回らない
⚫︎インフラ・障害対応が属人化している
⚫︎CSや事務作業が増え、改善に時間を割けない
⚫︎採用せずに事業を伸ばしたい
⚫︎外注したいが、どこまで任せていいかわからない
ウェビナー概要
| タイトル | 「成長するほど、なぜ回らなくなるのか」 採用に頼らずスケールさせる “サービス設計”とは |
| ライブ配信日時 | 2026年4月7日(火)11:00~12:00 |
| アーカイブ配信 | 2026年4月9日 (木)12:00~13:00、15:00〜16:00 2026年4月14日(火)12:00~13:00、15:00〜16:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社ハートビーツ |
| 共催 | 株式会社FAKE、株式会社インゲージ |
主な内容
■オープニング
「成長期サービスがつまずく本当の理由―”人が足りない”ではなく”回し方が設計されていない”」
■セッション Part.1|株式会社FAKE
「“作ったあとに苦しまない” サービスをスケールさせる設計・UXの考え方」
■セッション Part.2|株式会社ハートビーツ
「サービス成長を止めないためのインフラ・運用を“手離れ”させる考え方」
■セッション Part.3|株式会社インゲージ
「“人に頼らない” 仕組みで問い合わせをさばく―採用に頼らずスケールする、CS業務の生産性向上戦略」
■クロージング
質疑応答
皆さまのご参加、心よりお待ちしております!